スポンサーリンク

宮脇咲良、IZ*ONEのカムバックと映画「EYES ON ME: The Movie」について語る

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2020/6/3(水)放送回にて。
宮脇咲良が韓国でのIZ*ONEカムバック、そしてドキュメンタリー映画「EYES ON ME: The Movie」について語っていた。

宮脇咲良:ようやく皆さんにお話しできる「嬉しいお知らせ」があります。
収録の都合上、番組でお話できるタイミングが6月になってしまいましたが…。
IZ*ONE、6月15日に韓国でカムバックします!

一応ですね、韓国の「カムバック」っていうのが何か分からない方のために説明しますと、カムバックっていうのは「韓国でリリースすること」を「カムバック」って言うんです。
韓国ではアルバムを出すと、それから3週間ぐらいですかね…歌番組に出たりいろんな活動で諸々、忙しくなります。

という訳で前回の収録の時期にはですね、もうカムバックの準備をしていたんですよね。
だから「さくのき」のホームページも、いつもは「収録してる時の写真」が上がるんですけども、それもまだ公開できずに「私の自撮り」を載せたりしてたんですよ。
今も準備中でして、ミュージックビデオも撮り終わってレコーディングもほとんど終わって、今はもうタイトル曲の練習をずっとして…どんどん完成度を高めていくっていう感じになってます。
ファンの皆さんもね。すごく期待してくれてると思うので、その期待に応えられるように12人みんなで頑張っていきたいと思います。

そして韓国では6月10日から、去年行われたIZ*ONEのツアーのドキュメンタリー映画「EYES ON ME: The Movie」が公開しています。ベトナムでも6月26日など、続々公開が決定します。
あの、私たちがリアリティーを撮ることが決まって、実はその中で本当に「一瞬」観たんですよ。
私たちもまだこの映画、観れてなくて。
本当に「一瞬」観たんですけど、泣きそうになりました。何かわからないけど…。

まず、そもそも去年行われたツアーが、韓国のコンサートはちょうど1年前ぐらいなんですよね。「もう1年経ったのか」っていうのでまず泣きそうになるし、なんか自分たちがステージに立ってる姿を見ると、感動してすごい泣きそうになって…。
で、メンバーみんなで観てたんですけど「うわ~なんか泣きそう」ってみんなで言いながら観てました。私たちもですね…まだ映画観る機会がないんですけども、日本の皆さんにも早くこの映画が観てもらえる日が来ることを願っています。

タイトルとURLをコピーしました