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【本田仁美Q&A】韓国で母国料理が恋しいときの解決策

RADIO BERRY FM栃木 ラジオ番組「IZ*ONE本田仁美のWorld Get You」(毎週木21:30~21:45)の2020/8/20(木)の放送回にて。
IZ*ONEの本田仁美が、韓国に留学しているという外国人リスナーの「母国の料理が恋しくなったとき、何か解決策はありますか?」という質問に答えていた。

本田仁美:韓国にお住いの「インジャンボン」さんからです。

リスナーメール:ひぃちゃん、こんばんは。
ラジオ聴いています。いつもひぃちゃんの声で、私の1日を元気づけてくれてありがとう。

私は今、韓国で勉強している外国人です。時々、私の国の食べ物が恋しいです。
韓国で私の国の食べ物を見つけるのは簡単ではなく、私は料理をすることもできません。
何か良い解決策はありますか?

本田仁美:…ということで。わぁ、私と全く同じ状態ですね。
韓国で勉強してる…勉強してるっていうか「韓国に住んでる外国人」ということで。
まぁ、同じですけれども…。

わぁ~そうなんだ。そっか。食べ物見つけるの簡単じゃないんだ。でも、そうですよね。
私も結構、日本の食べ物で食べたいものあっても…食べられないものとかありますからね。
でも最近はインターネットで取り寄せするとかで結構、頼めるものも多いですよ。だからそう。結構インターネットで「ないだろうなぁ」と思って検索すると、意外とあったりするんですよ。
だから私は結構…ネットでね。頼んじゃったりします。

後は料理は…やっぱりやってみないと。料理は「やる」と上達するものだと思うので…。
上手な人に教えてもらうとか、あとは上手な人に代わりに作ってもらうとか。
そういうのも良いんじゃないかなって思います。
私も最近「ちょっと料理したいなぁ~」「しようかなぁ~」っていうところなので…まだ作る勇気は出てないですけど、作ったらまた皆さんに報告しますね(笑)。

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