本田仁美、読書について語る

RADIO BERRY FM栃木 ラジオ番組「IZ*ONE本田仁美のWorld Get You」(毎週木21:30~21:45)の2020/5/7(木)の放送回にて。
IZ*ONEの本田仁美がリスナーのメッセージに答えていた。

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本田仁美:5月に入って、今年はいつもと違ってお家で過ごす時間が多いゴールデンウィークだと思うのですが、皆さんどんなことをして過ごしてますか?

私は前回読書の話をちょっと本の話をしたと思うんですよ。あの「おすすめの本あったら教えてください」っていう風に話したんですけど、そしたら皆さんからメッセージでたくさんおすすめの本を教えていただいたので…その本をちょっと読んでみようかなという風に思っています。たくさん教えていただき、ありがとうございました。

読書って、なんか秋のイメージがあるけど、こうやってお家で過ごす時間がたくさんある時は、読書して…美味しいコーヒー飲んで。ゆったり過ごすのもいいんじゃないかなっていう風に思います。

ラジオネーム「声優になりたいな WIZ*ONE」さんからです。

リスナーメール:こんばんは。翻訳機の力を借りてメッセージを送ります。
本が好きなひぃちゃんに、推薦してあげたい本があります。
「君の膵臓をたべたい」の住野よるさんの作品「また、同じ夢を見ていた」です。
面白いので是非、読んでください。

そして気になることが1つあります。
ひぃちゃんは本を読む時、韓国語で読みますか? 日本語で読みますか?

本田仁美:う~ん、私は…そうですね。最近初めて韓国語の本を1冊読み終えました。
でもやっぱり文字がたくさんあるのとかだと…ずらーっと書かれてるのだと、まだゆっくりでしか読めないので、絵が中にたくさん載ってる…絵本ではないんですけど、そういう絵とか写真とかが一緒に載ってる本を1冊読んでみました。

1冊読み終えただけですごい達成感と言うか、なんか「自分って、本まで読めるようになったんだ」っていう嬉しいさが…こみ上がりましたね。
皆さんにお勧めしてもらった本も、たくさんね。読んでみたいと思います。

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