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AKB48 向井地美音、IZ*ONE宮脇咲良とのエピソードを語る

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2019/11/20(水)放送回にて。
今放送に宮脇咲良のピンチヒッターで出演したAKB48 向井地美音がAKBグループで先輩で同い年のIZ*ONE宮脇咲良とのエピソードを語っていた。

向井地美音:IZ*ONE宮脇咲良ちゃんに代わって、AKB48 向井地美音がお送りしてきたbayfm「今夜、咲良の木の下で」。
さくちゃんへのメッセージ、出来る限りご紹介させて頂きましたが、いかがだったでしょうか?
本当にね、メールを紹介するのが精一杯だったんですけれども、もちろんこの他にもたくさんの応援メールを頂いていました。
さくちゃん、そしてIZ*ONE、本当に愛されているんだな~っていうのをすごく感じる30分でしたね。
さくちゃんに真っ直ぐなみんなの想いが届きますように。

最後にね、せっかくなので私からもちょっとだけさくちゃんについてお話したいんですけれども、もうね、最近はしばらく会えてないですけれども、もともと、こう、さくちゃんは私のまぁ先輩で、同い年なんですよね。実は。
でも、こうずっと、さくちゃんの背中とかを見てきて、本当にいつでも努力を惜しまなくて、何だろう、自分を磨くことに全てをかけている人だな~っていう。
なんか私は本当にそれがなかなか出来ることじゃないと思うので、さくちゃんのこと心から尊敬してましたし、でね、最初の頃はやっぱり、まぁAKBとHKTでグループも最初違って、なかなか近くなる機会も少なかったんですけど、「豆腐プロレス」っていうね、ドラマが一時期ありまして、

(豆腐プロレスの曲がBGMで流れる)

待って。この曲、超懐かしんですけど?!(笑)
豆腐プロレスの曲ですよね(笑)
びっくりした~(笑)

そう。「ギブアップはしない」っていう曲ですかね。
そのときに、さくちゃんの親友役で私出演させてもらってたんですよ。
その時に結構二人でのシーンとか多かったり、本当にさむ~い3月冬の学校の屋上とかで一緒になんかキャベツを食べるみたいな(笑)、シーンの撮影の時とかにどんどん仲良くなって、さくちゃんの「あ~、本当はこういうことを考えてるんだな」とか、普段は真面目に見えるけれども、なんかユーモアがあったりとか、実はちょっと変なところだったりとか(笑)、そういうさくちゃんの人間らしい部分とかをいっぱい見る中で、今なかなか会えていないですけれども、そのさくちゃんが今はね、離れた場所でも、また頑張っていることを本当に日本から見て応援していますし、私たちAKB48メンバーもみんなIZ*ONEのことを応援しています。
是非ね、IZ*ONE12人のパフォーマンスがまた見られることを楽しみにしています。

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