IZ*ONE宮脇咲良、イベントなどでファンが作ってくれる団扇やボードについての感想を語る

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2019/10/23(水)放送回にて。
IZ*ONE宮脇咲良がイベントなどでファンが作ってくれる団扇やボードについての感想を語っていた。

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宮脇咲良:さぁ、さて、この一つ前の大阪での「Buenos Aires」のリリイベにいらした方からのメッセージご紹介します。
大阪府ラジオネーム、私の酸素はヘクラさんからです。ありがとうございます。

リスナーメール:クラちゃん、はじめまして。
私は大阪府に住んでいる高校2年、ヘクラ(カンちゃんとクラちゃんペン)のハナです。
今回初めてメールを送ります。
こないだ「Buenos Aires」のリリイベに行かせてもらったとき、ヘクラのインスタボードを持っていたら、クラちゃんがツイッターで見た!と気づいてくれて、とっても嬉しかったです。
さすが福利厚生のしっかりした宮脇プロ。
そこで気になったのですが、クラちゃんをはじめ、IZ*ONEのメンバーの皆さんはイベントなどで、ファンが作ってくれるボードなどは見ると嬉しいですか?
また今までで印象に残ってるとか、すごいと思ったボードや団扇はありますか?
最後にこれからもずっとWIZ*ONEでいます。大好き!

宮脇咲良:ありがとうございま~す。
いや、ボード本当によく見ますね。特にIZ*ONEになってからそういうのが多いんですけども、なんか「結婚しよう」とか(笑)、たとえば、後は何だろう、「Vampireポーズして」とか。
結構、団扇だと名前だけだから、まぁそれもすごく嬉しいんですけど、ボードだとコンサート中なのに会話が出来るっていうところが私は、まぁ直接言葉は話さないけど、それを見て私は何かリアクションが出来るじゃないですか。
そこがこのボードの良さだなって思うので、団扇作ったって方は次はボードっていうレベルあるので(笑)、それ是非挑戦してみたらどうかなって思いますね。

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