【宮脇咲良Q&A】メイクするのを、母親に認めてもらうには?

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2020/3/25(水)放送回にて。
IZ*ONEの宮脇咲良が、小学6年生のリスナーから寄せられた、メイクの相談に答えていた。

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宮脇咲良:それではメッセージ、ご紹介します。
ラジオネーム「あいり」ちゃんです。ありがとうございます。

リスナーメール:IZ*ONE大好き、あいりです。

宮脇咲良:…可愛い。

リスナーメール:IZ*ONEのみんなが戻ってきてくれて、すっごく嬉しいです。
私は最近、メイクにハマっています。でも私はまだ小6なので、私がメイクをすることをお母さんはあまり良く思っていません。でも私はメイクが大好きです。
どうすればお母さんに認めてもらえるか、今すごく悩んでいます。

大好きな咲良ちゃんに相談しようと思い、初メールを送らせていただきました。
咲良ちゃんだったらどうしますか? 教えてください。

あと、メイクについての思い出があったら教えてください。
一生WIZ*ONEです。これからも頑張って下さい。

宮脇咲良:もう文章が、小6の感じがあってすごく可愛い。
ありがとうございます。あいりちゃん。

いやぁ、めっちゃ分かります。
私も中学校1年生の時に、友達が結構メイクし始めて。学校にはして来なかったんですけど、休みの日…遊びに行くときとかに、付けまつ毛とかグロスとかを塗っていて。
それで「メイク楽しそう」って思ってやったりしたんですけど…めっちゃ下手で。私が。
あと子供からしたら高いじゃないですか、化粧品って。だから私は、できなかった人なので…どうやって認めてもらえるのか、良いアドバイスが出来ないんですけど…。

でも子供の頃は、もう「そのままでいた方がいいよ」っていうのを言いたい。
私、14歳からメイクを始めないといけなくて…その、職業柄。
でやっぱり、お肌とか大事じゃないですか。だからできる限りメイクしなくていい年までは、もうメイクしなくていいと思います。
いつかメイクを「しないといけない」年齢がやって来るので…(笑)。

その日が来るまではメイクせずに、そのままの美しい肌で居て欲しいなって私は思いますね。
もし本当にメイクがしたいなら、クレンジングだけ…本当にお願いします。
よろしくお願いします。それだけ、約束です。私と(笑)。

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