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宮脇咲良がIZ*ONEのモバメで釣りメールを送り始めたら、ファンの反応が予想と違っていた件

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2019/7/10(水)放送回にて。
IZ*ONEの他メンバー(ウォニョン、ウンビ等)を見習って、宮脇咲良もIZ*ONEプライベートメール(モバメ)で釣りメールをファンに送り始めたところ、ファンの反応が自身の予想と違っていたことを話していた。

宮脇咲良:さて、IZ*ONEの近況をご紹介する「IZ*ONEをよろしく。令和もね。バージョン」。
IZ*ONEのプライベートメールをパトロールして取り締まっていますが、先日のパトロールではウォニョンとウンビちゃんがおっさんずクラッシュという。もともとはミンジュとカンちゃんだけだったんですけど、ちょっと釣りメール的なのをね、送っていたことが判明して。
で、みんな結構ファンの方の名前が入る機能を頻繁に使ってって、私は今まで使ったことがなかったので、このラジオが終わった後に「やります」って言ってやったんですよ。
見ましたか?皆さん(笑)頑張ってますよね(笑)
その結果、まぁ見たんですよね。ハッシュタグ(#)で返信を。
みんな笑い過ぎじゃない(笑)

なんかもう普通に「ビックリしました。嬉しかったです」みたいな人もいれば、なんか「ちょっと笑っちゃいました。ごめんなさい」みたいな人が結構大半で、思った反応と違ったんですよね(笑)
頑張ったのにな~。なんかちょっと、あまりにも狙い過ぎ感はあったなと思いますね。
自分でも書きながらちょっと笑ってました(笑)
まぁ時々ああいう感じでやろうかなと思ってます(笑)
このプラベについて、ラジオネーム・みんみんさんからこんなメッセージ頂きました。

リスナーメール:この前のプライベートメールパトロール隊のコーナー、めっちゃ面白かった。
さくちゃんのメールの方向性が変わるということで、めっちゃ楽しみに待ってたら、ついにキター!
メールに気付いて読んだのが残業帰りの牛丼屋のカウンターで、ニヤケが止まらず一人で変な人になってたよ。
ネタって分かってた・・

宮脇咲良:ネタ?!何っ!
ネタじゃないっ(笑)!

リスナーメール:ネタって分かってたのに完全にその気になってしまいキュンキュンしまくったよ。
やっぱ、さくちゃんの言葉の破壊力、半端ねぇー!
このメールだけで一生生きていける気がしたよ。ありがとう。
毎日こんなメールだったら嬉しいけど、キュンキュンしすぎて心臓が持たないから、週1ぐらいでお願いします。
楽しみに待ってるよ。

宮脇咲良:おぉ~~~。
でも、ネタではないんですけどね。結構ちゃんと本気でやったんで(笑)

(ちなみにスタッフからは頑張った後のプライベートメールが良かったと言われました)
あっ、ありがとうございます。
(やっぱり普段どおりいきますって言った後に、KANGOLのオフィシャルブックカバーのモデルをしているという話をした後の最後の一行がスゴかったと。)
まぁまぁまぁ、あれ良かったですね。
私、自分でもちょっと、「もうこれからはちょっと普段通りにいきます」って言った後の最後の一行が
「◯◯(名前)ももし良かったら、私とお揃いにしましょう♪」
さぁ、これですよね。
「あぁ、もうやんないんだ、名前のやつ。もう来ないんだな」って思ったら、最後にコレですよ~。
まぁこういうところでね、(アイドル)8年やってる経験が出ますよね。腕が鳴るっていうか(笑)
でもまぁ時々ね、やっていきたいと思います。
結構ファンの方も喜んでくれてたので。時々名前入れていきます(笑)

 

 

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