スポンサーリンク

さくのき、番組終了の危機を乗り越えて3年目に突入!

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」の2019/4/3(水)24時~放送回にて。
今放送で3年目に突入した当ラジオ番組「今夜、咲良の木の下で(愛称:さくのき)」。
これまでの”さくのき”をIZONEの宮脇咲良が振り返っていた。

宮脇咲良:bayfmをお聴きの皆さん、こんばんわ。IZONEの宮脇咲良です。
今夜もリアルタイムでお聴きの皆さん、「#さくのき」とツイートしながら楽しんで下さい。

さぁ、さくのきが3年目に突入しました~!わぁ~~。
えっ、えっ、えっ、18歳の時に始まりました、これ?
誕生日前ってことですかね。19歳?
えぇっ、はぁ~・・。早すぎませんか?
2年!?
私、一昨日始まったぐらいの気持ちなんですけど(笑)
まぁ、それはさすがに嘘ですけど、2年か。速っ!

なかなか濃かったですよね、だって。
いや、第1回目の収録マジで覚えてます、今でも。本当に。
「おとなの掟」ずっとかけて(笑)
一生かけ続けて、それでなんかプロレスとかして、プロレスの話とかもしましたよね。
YouTubeが始まりましたとか。で、プデュが始まって、まぁ総選挙もあって、で、IZONEなってみたいな。濃すぎ。
ここの、多分自分の中でまぁ8年目ですけど、アイドルしてきて、結構グワって濃かったときにこのラジオ出来てて良かったなって思います。
なんか、ラジオって話しやすいじゃないですか、自分の気持ちを率直に。

いやぁ、だから、いやぁ、まだまだ濃い3年目にしたいなと思いますね。
いや、一時期はね、さくのき無くなるんじゃないかと(笑)
真剣に大人に相談するというね、危機的状況を乗り越えもう3年目に突入したということで。
さぁ、引き続き皆さん宜しくお願いします。

タイトルとURLをコピーしました