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宮脇咲良、「韓国のファンは自主的に資金を募って、駅・空港・ラッピングバスの広告を掲載してくれる。」

2018/9/26(水)24時~放送のbayfmのラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、宮脇咲良が韓国のファンの人達は自主的に資金を募って駅・空港に広告を出したり、ラッピングバスの広告を出してくれる、独自のアイドル文化があることについて触れた。

宮脇咲良:まずはラジオネーム「韓国の小学生」さん頂きました。韓国の小学生!?

リスナーメール:さくちゃん、こんばんわ。私はお母さんに怒られながら、PRODUCE 48の再放送を見ている韓国の小学生です。さくちゃんを好きになったきっかけは、偶然駅にあった咲良さんの広告を見たからでした。
広告の中で笑っているさくちゃんは何か人を引き寄せる力がありました。それで、これからもいっぱい楽しみながら笑っていられるように、って思いながら好きになりました。
さくちゃん、いつも応援しています。

宮脇咲良:えっ、韓国の小学生!?本当ですかね?これ多分、通訳の機械使ってるから、間違って中学生ぐらいじゃないですかね。小学生!?
まぁまぁでも嬉しいですね。韓国の方から。ありがとうございます。

駅にあった広告ってスゴイですよね。あれ、ファンの方が自主的にしてくださってるもので、私とかPRODUCE 48がやったわけじゃないんですけど、PRODUCE 48期間中もそうだったし、今もラッピングバスみたいなのがあって。空港もそうですし。

ラッピングバスやばいですよ。ヤバイです。ヤバイです。
基本、海外のファンの方が資金を募ってみんなでしてくれてるんですけど、写真出します。
ヤバイです。ヤバイです。

日本でラッピングバスってあるじゃないですか。その2倍ぐらいのデカさのバスを。本当にヤバイんですよ。

番組スタッフ:日本のも相当大きいけど。あっ、すごーーい!!

宮脇咲良:なんかもう、全身私で。ヤバいんですよ(笑)
なんかもう、本当に私のために皆さんがこう広告とかやってくださってて、本当にだからそれがきっかけっていうのも、ファンの方がやってくれなかったら、多分この方は私のことを知ってくれるきっかけにならなかったので、本当にファンの方にも支えられてるなって思います。
ありがとうございます、皆さん。

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