宮脇咲良の”咲良”という名前の由来について

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」の2019/3/20(水)24時~放送回にて。
誕生日(3/19)を迎えた宮脇咲良が自身の”咲良”という名前の由来について語っていた。

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宮脇咲良:さて、昨日、私、宮脇咲良、21歳の誕生日を迎えました~。ふぅ~。
さぁ、というわけで、今夜は宮脇咲良生誕祭スペシャルをお届けしま~す。イェ~イ。
さぁ、私が生まれたのは1998年3月19日です。

新規の方は知らないかもしれないけど、3月19日、私はなんと私のお祖母ちゃんと同じ誕生日で~す。すごい、すご~い(笑)
なんか、こう、3月19日の本当にあともう少しで20日になっちゃうぐらいのときに、私がギリ生まれてくれたらしくて、お祖母ちゃんがずっと「同じ誕生日がいい!」ってずっと祈ってたら、その祈りが通じたみたいです(笑)

咲良という名前の由来は3月生まれということもあって、春に桜咲くし、あと良いことがたくさん咲きますようにっていう意味でこの字になりましたね。
私が生まれた頃、生まれた頃、生まれた頃・・・、何ですかね。
でも、お母さんが私のこと二十歳で産んだので、もうだから私が今21歳じゃないですか。
お母さんの歳だったら、私がもう1歳の子供がいるってことですよね。ヤ~バッ(笑)

そう、二十歳だったので、やっぱり金銭的にも全然その厳しい状態で、なので昔の写真とか見ると、テレビ台がダンボールだったりして(笑)。
本当です、本当です(笑)
いやぁ、そっからよくこう私をね、一人、あの本当に、育ててくれたなって思いますね。
お母さん、ありがとう。

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