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宮脇咲良「韓国で1ヶ月を過ごして一番頑張ったのは練習。練習のことを思うと涙を流してしまうぐらい本当に(笑)」

2018/12/26(水)24時~放送のbayfmのラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、宮脇咲良はIZONE専任で韓国での生活をスタートさせて早1ヶ月、その期間で一番頑張ったのは練習だったことを明らかにした。また、そのハードな練習を乗り切れたのは、PRODUCE 48の時から一緒に時間を過ごしてきたIZONEのメンバー達の存在だと語っていた。

宮脇咲良:いやぁ~、私もね、もう、初めて、海外に住むって、自分がまさか海外に住むとは本当に思わなかったし、1ヶ月ぐらい活動してみて、まぁ本当に文化の違いだったりとか、まぁ言葉も出来ないですし、そういうところで。

あと、やっぱ7年一応日本ではやってたけれども、韓国に行ったらもうゼロからのスタートなので、もう新人なので、初心に帰れるっていうのもすごく韓国に行って良かったなぁって思いますし。

でも、一番頑張ったのはやっぱ練習ですかね。
もう練習のことを思うと涙を流してしまうぐらい本当に(笑)

でもなんか、なんで頑張れたかっていうと、やっぱみんながいたからなんだろうなって思います。
一人だったら多分絶対ムリだったし、特にやっぱPRODUCE 48からずっと一緒だから、本当に辛い時を一緒にみんなが乗り越えてきてるからこそ、みんながいたら乗り越えられるっていうのが、IZONEの強みなんじゃないかなって思いますね。

う~ん、だから辛いこととかその時は感じても、今思い返すとそんなに無いかもしれない。
あったけど、みんなと乗り越えたから、いい想い出になってるなと思いますし、もう期間が2年半と決められている中でもう1ヶ月終わっちゃったってことなんで。30ヶ月しかないんですよ。だから、あともう29ヶ月。
意外とないですよね、そう考えると。
って思うとなんかもう既に寂しさもあるので、今のメンバーで今この事を出来るって本当に今しかないから、一回一回を大切にしたいなって思います。

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