「Really Like You」で初めて作詞に挑んだ本田仁美の心境

RADIO BERRY FM栃木 ラジオ番組「IZ*ONE本田仁美のWorld Get You」(毎週木21:30~21:45)の2019/4/25(木)の放送回にて。
IZ*ONEの2ndアルバム「HEART*IZ」の収録曲「Really Like You」で初めて作詞に挑んだ心境を本田仁美(ひぃちゃん)が語っていた。

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本田仁美:それではここで1曲おかけしたいと思います。
今回はリクエストの曲をかけたいと思います。
IZ*ONEで「Really Like You」。

[최초공개] 아이즈원(IZ*ONE) – Really Like You|IZ*ONE COMEBACK SHOW

本田仁美:大阪府にお住まいの、みーのあっとまーくひーちゃん大好きさんからです。

リスナーメール:ひぃちゃん、こんばんわ。私はプデュでひぃちゃんが好きになった高校1年生になったばかりの15歳です。
実はひぃちゃんと同じ誕生日です。
私はひぃミンジュが作詞をした「Really Like You」が一番好きです。
カムバックショーケースを観てる時に感動して思わず涙がこぼれました。
そこでひぃちゃんに質問です。
作詞すると知った時の心境と大変だったことは何ですか?
ひぃちゃん大好きです。

本田仁美:ということで。わぁ、ありがとうございます!
知ったときというか、自分から書きたいっていうふうに言って。
今まで日本にいる時はそういうこと一回もやったことがなかったですし、だから新しい挑戦をしてみたいという自分の決意を決めて、曲を書いてみました。
でももうやっぱり、曲、今まで書いたことがなかったので難しかったんですけど、でもミンジュがたくさん助けてくれたおかげで、本当にいい曲が作れたし、ミンジュとの仲も深まって、スゴイいい作成期間だったなぁっていうふうに思いますね。
でもこうして自分が作った曲、感動してくれるのすごい嬉しいです。ありがとうございます!
友情の曲なので、(IZ*ONE)メンバーのことを考えながら書きました。
是非、IZ*ONEのメンバーを思い浮かべながら聴いてくれたら嬉しいなっていうふうに思います。

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