スポンサーリンク

宮脇咲良「リリイベは『この人にはこんな話をしよう』とか、メモで整理してから向かっている」

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2020/3/18(水)放送回にて。
IZ*ONEの宮脇咲良が、リスナーからの誕生日メッセージに答えていた。

宮脇咲良:続いて、ラジオネーム「えんどぅ」さん。ありがとうございます。

リスナーメール:さくちゃんこんばんは。お誕生日おめでとうございます。

宮脇咲良:ありがとうございます。

リスナーメール:21歳は「HEART*IZ」から始まり「BLOOM*IZ」まで、日本にもたくさん来てくれて本当にありがとう。正直、IZ*ONEになった時は日本では会えないと思っていたので、ツアーやリリースイベント、バラエティで、さくちゃんのパフォーマンスや姿を自分の目で見ることが出来て、話が出来てすごく嬉しかったです。

実際に会う時も画面越しにも、可愛さはもちろん、優しさやファンを思ってくれているところも伝わってきて、毎日のように「大好きだな」って思うし、さくちゃんは私が1番尊敬する人です。

リリイベでは友達みたいにフレンドリーに話してくれて、行く前から話すことを考えてくれていたり「こんなの、ますます大好きになってしまうなぁ」っていつも思っています。
ちなみに自分で言って「これは釣ったな」って思ったエピソードとかありますか?
良かったら教えてください。

改めて、お誕生日おめでとう。さくちゃんにとって、22歳が素敵な1年になりますように。これからの活躍もずっと応援しています。

宮脇咲良:ありがとうございます。
…すごい。イラスト付きです。えんどぅさん、イラスト上手な方で「FIESTA」の私と「SPACESHIP」の私を描いてくれてます。めっちゃ可愛い…ありがとうございます。

で、「これは釣ったな」って思うエピソード。
…もう、ありすぎて。いや、そういう訳じゃないんですけれど(笑)。

具体的にとなると、いろいろありすぎて話せないんですけれども、やっぱりリリイベとかだと話す時間がどうしても短くなるので…先に私は、メモに整理して「この人は今日来る」とか「この人には、こんな話をしよう」とかをメモに書き起こして、それを見てリリイベに向かっているので、結構、「傾向」と「対策」はバッチリして向かっているかなと思います(笑)。

だから「釣ってやろう」っていう気持ちよりかは「一緒に楽しい時間を、少しでも過ごせたらいいな」って思っているので…それでやっているかなって感じですかね?

…私が21歳ですごい嬉しかったことが、日本でデビューをして3枚のシングルを出したじゃないですか。そのシングルの時、「しゃべくり007」とか「深イイ話」とかに私たちが出た時に、ほんとに…あれはもう、どんな気持ちだったか言葉にちょっとできないですけれど、すっごく嬉しかったんですよね。

やっぱり、自分が子供の頃から見ていた番組にIZ*ONEとして出て、取り上げてもらえるって、ほんとに夢にも思っていなかったので、すっごく嬉しかったですし、それを見て「友達がIZ*ONEのことを覚えてくれたよ」とか、そういう声も聞こえてきてほんとに嬉しかったです。

IZ*ONE、もっともっと韓国でも、日本でも世界でも。どんどん、たくさんの人に愛してもらえるグループになるんだなっていうのを実感したので…。
22歳の年も、もっと日本でもすごく有名な番組とかに出演出来たらいいなって思うので。

日本でも韓国でも、「世界」で活動頑張りたいなって思います。

タイトルとURLをコピーしました