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宮脇咲良、21歳を振り返る。「世界にたくさん行った年だった」

今夜、咲良の木の下で

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2020/3/18(水)放送回にて。
IZ*ONEの宮脇咲良が、リスナーからの誕生日メッセージに答えていた。

宮脇咲良:ラジオネーム「N77」ちゃんから、メッセージいただいています。

リスナーメール:さくちゃん、お誕生日おめでとう!

宮脇咲良:ありがとうございます!

リスナーメール:21歳はどんな1年だったかな?
そして、22歳はどんな年にしたいかな?

21歳はアジアツアーやKCONなどで全世界に…そんな年だったと思います。
私はさくちゃんのおかげで、いろんな所に行くことができました。本当にありがとう。
そして、また22歳のさくちゃんに会えるのを楽しみにしています。

さくちゃん、生まれて来てくれてありがとう。
そしてさくちゃんのご両親、さくちゃんを生んでくれてありがとうございます。
22歳、笑顔あふれる素敵な1年になりますように。
さくちゃん大好きだよ!

宮脇咲良:ありがとうございます。

…いやぁ、22歳かぁ。
私がアイドルを始めたのが13歳だったんですね。
だから、もうあと1年したら10年経つってことじゃないですか。
9年間アイドルをしてきて…21歳の年は、どんな1年だったかな…。

…でもやっぱり、N77ちゃんのいう通り「世界にたくさん行った」年だったかなと思いますね。

アジアツアーはもちろん、KCONではニューヨークとかロサンゼルスとかで舞台に立ってみて、
世界には私の事を知ってくれている人が、こんなにいるんだっていうのにすごく感動を受けましたし、「もっと世界の人に知ってもらいたい」っていうことを考えた1年だったかなと思いますね。

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