植木南央「ホテルで咲良と同室だった時に咲良が枕に声を殺しながら泣いてる姿を見て、咲良を応援したいっ!ってなった」

2018/11/21(水)24時~放送のbayfmのラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、植木南央はHKT48初期1年目の頃に宮脇咲良とホテルで同室だったときのあるエピソードを語っていた。

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田中菜津美:なおちゃんは(咲良とのエピソードは)何かありますか?

植木南央:なおは初期、咲良と一緒のホテルで同室になることが本当に多くて、なんかランダムだったのか分かんないんですけど、二人部屋がすごい多くて、ほんと初期1年目とかかな。

で、私が初めて、なんていうんですかね、咲良を応援したいという気持ちになったというか、咲良に心を掴まれた瞬間というのが、私お風呂入ってて、で、なんかすすり泣く声が部屋のほうから聞こえたんですよ。

で、テレビかな?と思いながら部屋に戻ったら、咲良が枕に声を殺しながら泣いてたんですよ。

田中菜津美:えーっ!どうしたの・・。

植木南央:で、やっぱりその時から咲良はね、メンバーの前のほうにも出る立場だったし、私には分からない何かあるのかなと思って、「咲良、大丈夫?」ってこう、声をうるさくならないように枕で殺して姿を見て、「もぅ、応援したいっ!!」ってなりました。

田中菜津美:もぅ、申し訳ねぇ。オレたちね、なんか。こんな呑気に、

植木南央:呑気に(笑)

田中菜津美:7年間も過ごしてしまって(笑)

植木南央:(笑)咲良が前で頑張ってくれてる間に。

田中菜津美:いやぁ、それはちょっとキュンとくるというかね、支えたくなるね。

植木南央:うん、その姿をね、咲良もあまり表に出さないタイプだからこそ。

田中菜津美:それはなおちゃんしか知らないエピソードですね。

植木南央:はい、是非みなさん。支えてあげてください。

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