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宮脇咲良、西部ドームでのHKT48のお披露目の当日にホテルで寝坊して大遅刻。

2018/10/24(水)24時~放送のbayfmのラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、宮脇咲良は2011/10/23に西部ドームで開催されたAKB48の握手会でHKT48が初めてお披露目されるその当日に、宿泊したホテルで寝坊して大遅刻をしてしまった失敗エピソードを語っていた。

宮脇咲良:そして、まずは昨日(2018/10/23)、HKT48が7周年を迎えました。イェーーイ。すごい、7年目。やってますね、結構(笑)

だって、デビューしたのが、初めてのお披露目が、2011年の10月23日に西部ドームで開催されたAKB48の握手会にて、お披露目されたんですけども、あのとき、フライングゲットの握手会だったんですよ。

で、前田さんとかもいたし、もう。神7さんがもういた時代。いやぁ~、懐かしい。あそこで、九州組ってことで、篠田さんとか、さしこちゃんとかと、写真を撮って、裏で。まさか、その1年後ぐらいにさしこちゃんがHKTに来るみたいな。思ってなかったから、本当にもう右も左も分からず。

いやぁ、私、この西部ドームの握手会イベントで絶対これは忘れないだろうなっていうのは、ホテルに泊まってて、私と村重と植木だったんですよね。部屋割りが。それでもう楽しみで、やっぱり。お披露目だから。もうドキドキしちゃって、大遅刻したんですよ(笑)

なんか、「起きれるかな~」みたいな話をしてて、「いや、でも私たち大丈夫だよ。私、結構強いから。」みたいな私も言ってて、ぱって目が覚めたら、マネージャーさんが目の前にいて、「寝坊してるよ。」・・・みたいな言われて、「もう終わった・・・」って(笑)

その時って、結構なんだろう、ちょっとしたことで「もう終わったって、もうこれじゃあ私推されない」って思うぐらい敏感だったので、お披露目の時に寝坊なんて一番あり得ないじゃないじゃないですか。

終わったなって思いました。でも、終わらなくてよかったです(笑)

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