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宮脇咲良、「韓国に行く間、まるちゃん(愛猫)は猫の病院にずっと預けている」

2018/9/26(水)24時~放送のbayfmのラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、「韓国に行く間、まるちゃん(宮脇咲良が飼っている愛猫)はどうしているのか」というリスナーの質問に対して回答していた。

リスナーメール:質問ですが、韓国に行く間、まるちゃん(宮脇咲良が飼っている愛猫)はどうしているのでしょうか?

宮脇咲良:いやぁ、まるちゃんはずっともう、猫の病院、いつもの”じろう君”がいる所にいらっしゃいますね。

どうしても、そのあまりにも長すぎる時は、家族とかに来てみてもらってるんですけども、基本はその猫の病院にお預けしてて。

でも、ストレスって多分無いらしくて。
ていうか、私、仕事がある時は家にいないので、でも、そこだとずっと誰かがいてくれるじゃないですか。
まぁ、じろう君もいるし。だから、遊び相手がいる分、すごい楽しそうで。
だから、私が久々に迎えに行くと、なんか「忘れられてる?私、まるちゃんに・・」みたいな、「あれ、これ誰だっけ?」みたいな、表情で見られるんですよ。
あの瞬間、結構切ないです(笑)

でも、帰ってきたら帰ってきたで、めっちゃなんかもう、超デレデレっていうか、私がこう、ソファーで横になってたりしたら、肩にこうなんかスリスリしてきて、もぅ、ほっぺの横で寝るみたいな、ぐらい急なデレを見せてきたり。
かと思ったら、私が撫でたら、猫パンチしてどっか行ったり(笑)

本当に気まぐれさんですね。でも多分正直、正直寂しいと思いますよ、まるちゃんも。
私、これから多分、韓国に行く機会も多くなると思うので、まぁもう出来るだけ会える時にもう、出来るだけ可愛がってあげたいなって思います。

まぁでも、まるちゃん一人で生きていけるタイプでもあるので(笑)
結構、一匹狼みたいなところもあるので、まぁ、嫌がられないだけ、愛していきたいと思います(笑)

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