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宮脇咲良「PRODUCE 48は最初めっちゃ泣いた。もう毎日。一生泣いてたぐらい」

2018/9/5(水)24時~放送の「今夜、咲良の木の下で」で、HKT48の同期メンバーで親友の村重杏奈をゲストに迎え、初の公開録音が行われた。宮脇咲良が(ラジオ)スタッフからのPRODUCE 48についての質問に答えていた。

宮脇咲良:あと、PRODUCE 48について、スタッフさんからね、私への質問があったんですけど、質問に答えたいと思います。

村重杏奈:はーい。

宮脇咲良:(スタッフの質問)「あの100日間で何回泣きましたか?」

村重杏奈:あー、何回泣いた?

宮脇咲良:えーーっ。でも最初めっちゃ泣いた、もう毎日。一生泣いてたぐらい。クラス評価があって、一番最初に。で、再クラス評価までの3日間ぐらいしかなかったんですけど、ほぼずっと寝ずにNEKKOYA をずっと覚えてて。韓国語の歌詞を覚えないといけなかったから、その経験がなさ過ぎて、本当にやばくて。ずっと泣いてたけど、途中からなんか泣いてる時間があったら練習しようと思えるようになって、

村重杏奈:おぉー。

宮脇咲良:だから、最後らへんはあんまり泣いてないかもしれない。

村重杏奈:へぇ。

宮脇咲良:あと、みんなと仲良くなってからみんなで支え合うみたいのができて、あんまり泣かなくなりましたかね。

村重杏奈:へぇ。

宮脇咲良:一番最後に泣いたのは、最終回生放送で”夢を見ている間”っていう曲があったんですよ。うん、あのバラード曲。あれを歌っている時に泣いちゃって。っていうのも、あの時、お母さんとお婆ちゃんが来てて会場に。

ファン:へ~(驚き)

宮脇咲良:そうなんですよ、わざわざ来てくれてて。しかも”夢を見ている間”の立ち位置が、目の前にお母さんとお婆ちゃんがいて、その時に見つけたのね。お母さんとお婆ちゃんを。

村重杏奈:あぁ~、もぅやばいね。

宮脇咲良:それで、「あ、もう、無理。泣く」と思って。

ファン:(笑)

宮脇咲良:もう曲始まったら全部今までのことも思い出して、辛かった時にお母さんに電話したりとかして励ましてもらったりとか、お婆ちゃんが毎回見ているからね、そのPRODUCE 48を。「応援しているよ」と言ってくれたりとかしたのを思い出しちゃって泣きましたね。

村重杏奈:うーん。

宮脇咲良:本当にいっぱい泣いた。

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