今夜、咲良の木の下で

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宮脇咲良「ググタス(Google+)には自分の青春が詰まっているので、廃止は寂しい。」

宮脇咲良:ありがとうございます。もうググタス(Google+)がね、そう、廃止になるらしくて、衝撃でしたね。ググタスが一番最初のSNSだったので。もう懐かしいですよね。「へやっこ」っていうのがあって、当時はHKT研究生だったので、自分のページが持てなくて、「へやっこ」っていう
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宮脇咲良「Netflixは韓国で見れない」

宮脇咲良:あぁ、そういえばNetflixで2018/11/1から、「あいのりのシーズン2」がスタートする、あっ、もうしてるのか、このときには。うわぁ~、見たい!韓国で見れるんですかね。えっ、あいのりってどこでしたっけ?Netflixでしたっけ?やぁ~、Netflix。
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宮脇咲良の韓国語オススメ勉強方法「まずはハングルを読めるようにして、そのハングルの発音が何なのかを覚える」

宮脇咲良:あぁ~、私、本で勉強あんまりしてなくて。というのも、本に書いてる韓国語って、ちょっと違うんですよね。あと、発音が一番大事で、韓国語って。だから、そのまんまカタカナのまま読むと、違う言葉になっちゃうんですよ。だから、韓国語を覚える時はまずはハングルを読めるようになって、
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宮脇咲良「韓国ではお酒飲まないって決めてる。怖いから(笑)」

宮脇咲良:ちなみに最近はフォーナインにハマっているというラジオネーム「あがた」さんからは、「韓国のマッコリは試してみましたか?」というメッセージも頂きました。いや、全然。韓国行って、お酒飲まないようにしようって決めてるんですよね。怖いから(笑)シンプルにやめておこうと思って。
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宮脇咲良「韓国人は飲み物をめっちゃ飲むし、カフェにめっちゃ行く。毎日スムージーを2回は飲んでる。」

宮脇咲良:あとは、韓国の人ってめっちゃ飲み物飲むんですよ。で、カフェめっちゃ行くっていうか。毎日、スムージー2回は飲みます。だから練習とかで、「じゃあ今からスタバ行ってきまーす。何が欲しいですか?」みたいなので、みんなスムージとか頼んで、でも事務所にもスムージー作る場所があって
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宮脇咲良「韓国に冬に行くときはベンチコートは必需品。めっちゃ寒いので(マイナス20℃)」

リスナーメール:IZONE専任が決まって韓国にいる時間が長くなっていると思いますが、韓国で生活してみて、驚いたり凄いなって思ったことありますか?また韓国へ行くときの必需品って何かありますか?宮脇咲良:おぉ~。もう、寒いっ!めっちゃ、寒いです!えっ、10月でもう9℃とかで。
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宮脇咲良「IZONEのメンバーの中で私が一番底辺。みんなスゴすぎ」

リスナーの質問:(IZONEのメンバーの中で)私から見ていいライバルは?宮脇咲良:え~っ、いないなぁ、みんなスゴすぎて。いないですね。もう私が一番底辺ですね。本当に。でも、カンちゃん(カン・ヘウォン)とは、そのー、私、歌が得意じゃないんですけど、カンちゃんもあんまり得意じゃなくて
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宮脇咲良「スポーツ得意そうだなって思うのはアン・ユジンちゃん」

リスナーの質問:あとはさくちゃんと真逆のスポーツ少女って誰?宮脇咲良:え~っ!?みんな出来るけどな。なんだろう、でもスポーツ得意そうだなって思うのはアン・ユジンちゃん。ユジンはめっちゃ若いんですよ。15歳。2003年生まれだから、2003年生まれ?ヤバっ!マジで最近ですよね。
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宮脇咲良「IZONEのメンバーで一番面白いのはイェナ。ムードメーカーでいっつも元気」

リスナーの質問:続いて一番面白いのは?宮脇咲良:もう、これはイェナですね。チェ・イェナちゃん。イェナは本当にムードメーカーで、いっつも元気で。であの、イェナが喋る日本語がめっちゃ変で。何が変って言ったらもうないんですけど、面白んですよね、とにかく。明るくて。IZONEの
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宮脇咲良「IZONEメンバーで女子だなって思うのはカンちゃん(カン・ヘウォン)。ずっと抱きついてきて離れない(笑)」

宮脇咲良:女子力が一番高いのは!?女子だなって思うのは、カンちゃん。カン・ヘウォンっていう娘で、あの、私の(年齢が)一個下なんですけども。カンちゃんはすごい変わってて、超天然で、ちょっと抜けてるというか、人とは違う線で生きてる。人とは違う世界線で生きてらっしゃる方なんですけども
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宮脇咲良「ラジオでの毒舌トークを聴いた祖母から「何か嫌なことでもあった?」と心配のLINEが来た」

リスナーメール:でも、そんなさくちゃんが癖になって、それ以来毎回聴いています。今では無くてはならない番組なので、IZONEで韓国に行っても是非とも続けてほしいと思います。今までの毒に、キムチの唐辛子のようなピリ辛が加わるのを期待しています。宮脇咲良:毒っ!? 言い方やばくない(笑)
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宮脇咲良「IZONE活動中は自分のSNSでの情報発信が禁止されている」

宮脇咲良:ここでリスナーの皆さんから「さくのき」継続訴えるメールたくさん頂いています。まだやってるよ~。さぁ、ラジオネーム、照れ屋の健康マニアックさんから。ありがとうございます。リスナーメール:さくちゃん、スタッフの皆さん、こんばんわ。私は台湾のファンですから、さくちゃんに
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宮脇咲良「(IZONE活動中も)このラジオ(さくのき)が継続できるように大人が今頑張ってくれている」

宮脇咲良:あとは、ラジオをですね、続けられるか続けられないか、というので。私はもう本当に、ここまで言ったことないってぐらい、ですね、大人の皆さんにですね、上のほうの大人の皆さんに、「どうなりましたか?」ってのも、3日に1回ぐらい聞いてるんですよ。進展してないわ、そんなに(笑)
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宮脇咲良「IZONEのデビュー曲「La Vie en Rose」はフランス語で”バラ色の人生”という意味」

宮脇咲良:さぁ、そして韓国ではIZONEが2018/10/29にアルバムデビューを果たしました。韓国はミニ・アルバムみたいな感じでCDを出すんですよ。で、アルバムなので、リード曲がタイトル曲、表題みたいのになるんですけど、それが「La Vie en Rose」という曲でして。
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宮脇咲良「韓国野球の始球式でピッチャー役を免れて、PRODUCE 48の最終順位が2位で良かったと思った」

宮脇咲良:始球式やったんですよ。私は打つほうだったんで。危なかったですよ。本当良かったですね。もう投げるほうだったら終わってた、終わってた、本当に(笑)ウォニョンも運動神経いいので、すごくキレイに届きましたし。ワンバンぐらいでしたね、ウォニョン。 私がやってたら本当にもう、