宮脇咲良「IZONEのメンバーの中で私が一番底辺。みんなスゴすぎ」

2018/11/7(水)24時~放送のbayfmのラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」で、リスナーからの「(IZONEのメンバーの中で)私から見ていいライバルは?」という質問に対して、宮脇咲良はいないと回答し、その理由を語っていた。

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リスナーの質問:(IZONEのメンバーの中で)私から見ていいライバルは?

宮脇咲良:え~っ、いないなぁ、みんなスゴすぎて。いないですね。

もう私が一番底辺ですね。本当に。

でも、カンちゃん(カン・ヘウォン)とは、そのー、私、歌が得意じゃないんですけど、カンちゃんもあんまり得意じゃなくて、いっつもカンちゃんと私は同じパートを分けられてた。

一番で私が歌ったパートを、2番はカンちゃんが歌うので、どっちが上手く歌えるか?みたいなのを(笑)、いつも二人で勝負してますね。

あの、La Vie en Rose って曲が、あの、発音がめっちゃ難しくて、ローズ(Rose)って言ったら、ローズじゃないって言われるんですね。ロォーズって言えみたいな(笑)その「ロォ」がめっちゃ難しくて、カンちゃんとずっと一緒に、「ロォーズ」「ロォーズ」「ロォーズ」って練習してました(笑)

いやもぅ本当にいろんなメンバーがいるので、みなさんにも覚えてもらいたいですね。

で、うちのセンターのチャン・ウォニョンちゃんは2004年生まれっていうもう衝撃の。

あの、プデュ(Produce 48)のときは13歳で、プデュの最終回で14歳になったので。

14歳ですよ!2004年生まれ。2004年の記憶あるんですけど、私。

ありますよ、だって私、えっ、6歳とかですもん。小1とかってことですよね。

はぁ~、怖いっ。怖いっす。

ということで、IZONEのメンバーについてお話します。是非メッセージお待ちしています。

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