高橋みなみ、男友達と餃子フェスに行って自身の女性ファンと遭遇する

2018/9/16(日)22時30分~放送の「高橋みなみと朝井リョウ ヨブンのこと」で、高橋みなみが男友達のティッシュと代々木公園の餃子フェスに出かけた時に、偶然にも自身の女性ファン4人組と遭遇したエピソードを語っていた。

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高橋みなみ:この前ね、私、あの、餃子フェスに行ったんです。代々木でやってる。

朝井リョウ:代々木で餃子フェス・・。

高橋みなみ:そう、代々木公園っていつもなんかタイフェスとかさ。

朝井リョウ:あー!やってる。やってる。

高橋みなみ:やってるじゃない。私、餃子もすごい好きだから。

朝井リョウ:増えましたね、好きなものが。

高橋みなみ:えっ?そう?

朝井リョウ:なんか、以前下北のカレーフェスに行った、カレーフェスを牛耳った話をしてましたけど。

高橋みなみ:牛耳ってない(笑)

朝井リョウ:カーペット敷かせて。「お通りだ」つって。

高橋みなみ:そんなことやってないよ!カレーも好きだし、ハンバーガーも好きだし、ハンバーグも好きだし、かつ丼も好きだし、餃子も好きなんだけど。

朝井リョウ:丼丸も好きだしね。

高橋みなみ:ちょ、うん?えっ?あれから丼丸一回も食べてないから。

朝井リョウ:信じられないよね。本当に信じられないです。

高橋みなみ:(笑)あれから食べた?

朝井リョウ:めちゃめちゃ食べてるよ!言っとくけど。

高橋みなみ:そんな食う?!待って。今なんか変な喋り方した(笑)一瞬(朝井の)目が二重になった(笑)怖かった~!今。

朝井リョウ:私は目が二重になりました。丼丸を刮目。刮目せよ。

高橋みなみ:(笑)そんなに?

朝井リョウ:丼丸、(二重に)ならない(笑)

高橋みなみ:ならない(笑)奇跡の二重だ。

朝井リョウ:もうならないな。丼丸めちゃめちゃ食べるよ。私のうんこ、ほぼ丼丸。

高橋みなみ:凄いなー(笑)

朝井リョウ:私の黄金は。あ、でもこれ広告コピーとして有力じゃないですか。

高橋みなみ:どういうこと?

朝井リョウ:「私の黄金はほとんど丼丸です。」

高橋みなみ:いや、ダメだろ(笑)広告になんないでしょ、そりゃ。

朝井リョウ:結果、その食べてる。日常的に食べてるってことをお伝えできる。

高橋みなみ:そんなに頂いてるんですね。私はそんなに頂いてないですけど。

朝井リョウ:餃子。でも確かに口が臭い。

高橋みなみ:いや、止めろよ(笑)止めろよ、なんか。先週の耳くそもそうだしさ。

朝井リョウ:耳くそカットされてるから。

高橋みなみ:あ、耳くそカットされてるの?

朝井リョウ:結構、耳くその部分はカットされてる。高橋さんの耳くそでイマジンスタジオがいっぱいになったっていう話は。

高橋みなみ:違う違う(笑)もう事件だよ、それは。

朝井リョウ:今日も光化学スモッグ注意報みたいなのが口臭でね。

高橋みなみ:ネットニュースになるよ!口臭?(笑)

朝井リョウ:口臭が原因で出ていましたから。

高橋みなみ:で、なんかあの、いろんな世界各地・日本各地の餃子が集まるっていうフェスがあって、でもそのときにスケジュールが合うのがティッシュ(高橋みなみの男友達)しかいなかったの。私の友達に。

朝井リョウ:出ました、スケジュール合いますよね、ティッシュのスケジュールは。ナツモ行ってないときは行けるもんね、ティッシュも一緒にね。

高橋みなみ:あ、そうそうそう。その日も多分、午前中何かやってたんだけど。マツエクか何かしてたんだけど。

朝井リョウ:大忙しじゃん。

高橋みなみ:そう、大忙しだよ。結構、毎日あの、

朝井リョウ:メンテナンス。

高橋みなみ:いろいろな美容的なメンテナンスされてるから、じゃあ夕方ぐらいに集合しようって言って行くんだけど、ティッシュ一応、男だからさー。

朝井リョウ:そうだよね。

高橋みなみ:そう、なんかまーあのー、見た感じがちょっと男女じゃん。

朝井リョウ:うん。え、ティッシュの見た目は結構こう、男性っぽい?マツエクとかと両立しないのよ。

高橋みなみ:ティッシュはね、こんな感じ(ティッシュの写真を朝井に見せる)。

朝井リョウ:あー、でもしっかりその、隣にいたら恋人かなと思うぐらいの。

高橋みなみ:そう、若いしね。年齢も。私より上だけど。

朝井リョウ:え、これマツエクしてる?見たい、ちょっと。

高橋みなみ:これマツエクしてるよ。マツエクもしてるし、いろいろしてるから。

朝井リョウ:いろいろしてる(笑)え、まつ毛全然上がってなくない?えっ?!

高橋みなみ:別になんかクルンみたいなことじゃないの。やっぱ男性だから、綺麗に下に向いてるわけじゃなくて、すっと上向きっていう。うっすらだから。

朝井リョウ:あー、なるほど。

高橋みなみ:そんなになんか何百本ってバンみたいな事じゃないんだけど。

朝井リョウ:でも、まぁ整った顔されてる方ですね。

高橋みなみ:そう、ティッシュ君。ティッシュと言って、二人で餃子チケットを買って、

朝井リョウ:餃子、人がいっぱいいるんでしょ、まず。

高橋みなみ:そう、なんか隣でヨサコイフェスみたいなのやってって、

朝井リョウ:出ました。ダンスサークルとバチバチのヨサコイ。

高橋みなみ:そうそうそう、ちょうど表彰式が行われてる時だったんだけど、夕方ぐらいだったから。

朝井リョウ:へーーー。

高橋みなみ:で、餃子のチケットを500円で1枚ぐらい買って、それと引き換えで餃子を貰うのよ。

朝井リョウ:うーん、ふん。

高橋みなみ:で、並んでて、なんか4か所ぐらい行った後に

朝井リョウ:結構行く。

高橋みなみ:一番並んでるところに並んだのよ。二人でひゃっひゃっひゃしながら、じゃあ食べようって、長机ばーんと並んでるからみんなそこで食べるんだけど、行こうと思ったら、「みなみー!」って言われて。

朝井リョウ:いやー、えっ、当てていい?

高橋みなみ:うん。

朝井リョウ:マキ・コニクソン!

高橋みなみ:ちげーよ(笑)

朝井リョウ:あ、違う。高橋だ。

高橋みなみ:何でハワイのマキさんなんだよ(笑)

朝井リョウ:くそー、高橋呼びだった、そういえば。

高橋みなみ:違うよ。

朝井リョウ:ちょっと姉御感が今感じられたのでね。

高橋みなみ:感じられた?

朝井リョウ:マキコかなって。

高橋みなみ:えっと、あの私のファンの方だったんですよ。

朝井リョウ:ちょっと整理したいなぁ。もう1回読んでもらっていいですか?

高橋みなみ:「みなみー。」「みなみちゃーん。」

朝井リョウ:あー、はいはい。その呼び方はまぁでもありなんですね。

高橋みなみ:あー、全然全然。で、あのー、4人ぐらいの、あのー、私のファンの女の子たちだったんですよ。

朝井リョウ:へーーー。

高橋みなみ:そう。で、あの結構いろんなイベントも多々来てくれている子で。

朝井リョウ:あ、もうわかる?パって見て?

高橋みなみ:分かる。お名前ももちろんご存知ですし、私も「おぉ!」みたいになっちゃって。でも、そこで何が起きるかって、ティッシュだよね。

朝井リョウ:うん。まぁね。

高橋みなみ:そう、みんなそこにいる女の子たちが「ん?」って顔をしたから。

朝井リョウ:なんか見てよかったのかみたいな。

高橋みなみ:「ん?」みたいな顔したから、即座に「あっ、これティッシュ!」って言ったの。

朝井リョウ:(笑)This is tissueと。

高橋みなみ:そう(笑)私、あのティッシュとキムという男の子と仲が良いんだけど、その二人は公式友達みたいに出してんだけど、顔は出したことないのね。

朝井リョウ:あー、うんうん。

高橋みなみ:そう、だから、(女の子たちは)「あ、それがティッシュなんだ」ってなったんだけど、ティッシュは分かってないの。この人達は私の友達なのか、何なのか分かってなくて。ティッシュが困惑しちゃって、「ティッシュです」しか言わなくなっちゃって。

朝井リョウ:あのティッシュが。

高橋みなみ:あのってどのティシュだよ(笑)

朝井リョウ:あの口数が多いでお馴染みのティッシュが。

高橋みなみ:確かによく喋るんだけど(笑)で、なんかちょっとお話して、「そうなんだ来てたんだ。」「餃子食べる?」「いや大丈夫、大丈夫。」みたいな話して、で、まぁ、お互い違う道に行くわけじゃないですか、帰り際。

朝井リョウ:はい、そうですね。

高橋みなみ:(帰り際にティッシュが)「みなみちゃん、あの人だれ?あの人達だれ?」って言われて、「私のファンの人達だよ。」って言ったら、「あ、そうだったの。オレ大丈夫だったのかな?」ってすごいティッシュが困惑するっていう事件が発生した。

朝井リョウ:焦るよね、それは確かに。

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