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杉咲花が小さい頃にハマっていたもの

TOKYO FMラジオ番組「杉咲花のFlower TOKYO」(毎週日曜 8:00~8:30)の
2020/6/21(日)放送回にて。
杉咲花が、リスナーの「小さい頃ハマっていたもの」についての質問に答えていた。

杉咲花:宮崎県・18歳、ラジオネーム「スマイルねこ」さん。

リスナーメール:お花ちゃん、おはようございます。

杉咲花:おはようございます。

リスナーメール:僕の兄は、お花ちゃんと同じ22歳です。
なので弟の僕は兄の好きなゲームや、兄の好きなアニメを見て育ちました。

お花ちゃんが小さい頃、ハマってたものって何ですか?

杉咲花:え~…そうですねぇ。
アニメだと…アニメっていうか漫画かな? 「あたしンち」…はアニメもあるか。
「あたしンち」は、すっごい見てましたね。
あと「カートゥーンネットワーク」っていう海外のアニメのチャンネルがあって、それの「パワーパフガールズ」っていうお話が、すごい好きでした。あれの中に出てくる、黄色い髪の毛の「バブルス」っていうキャラクターがすごい好きで…自分で絵描いたりとかしてましたね(笑)。

あとちょっと経って、小学生くらいになった時は…パソコンの授業が受けられるじゃないですか、小学生って。すごい嬉しくて。
でもなんか、同じクラスの他の子達よりも…誰よりも早く「タイピング」打てるようになりたいっていう夢が自分の中であって(笑)。それで、タイピングのゲームみたいな…タイピングをマスターするゲームを買って、ずっと家でカチカチやってました。

だから、おかげで本当にこれだけはちょっと自慢なんですけど…タイピングすごい早くて(笑)。
なんか撮影現場とかでタイピングあるシーンとかやってると、ちょっとこう…「え、本当に打ってるの?」とかって聞かれたりして。ちょっとだけ鼻が高くなっちゃいます(笑)。

授業中も、すごいなんか1人でタイピング「カチカチカチ」ってしながらドヤ顔してたと思うんですけど…多分、誰にも気づかれてなかったと思います(笑)。

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