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本田仁美が驚いた日本と韓国の食事のマナーの違い

RADIO BERRY FM栃木 ラジオ番組「本田仁美 ひぃといずおん」の2019/2/14(木)21:30~の放送回にて。
IZONEの本田仁美(ひぃちゃん)は自身が驚いた日本と韓国とでの食事のマナーの違いについて語っていた。

本田仁美:はい、続いてラジオネーム・ぱんとみー大好きさんからです。

リスナーメール:私は韓国のファンで、韓国語で話すひぃちゃんの声が好きです。
ひぃちゃんを応援します。そして、私はあなたが日本語で話すのを聴くために、日本語を勉強し始めました。
私は今、翻訳機を使っていますが、近いうちに日本語でメッセージを書きたいと思っています。

本田仁美:わぁ~、韓国からのファンの方にもメッセージ頂けて、すごい嬉しいですね。
いやぁ、私韓国語で話すとスゴイ緊張しちゃって声が高くなっちゃうんですよね~。
そこがいつも恥ずかしいなって思うんですけど。
(スタッフがどんな感じで?と言ったのをうけて)
どんな感じで?(笑)
えぇ~、ん~、何だろうな~。
「항상 감사합니다(ハンサン カムサハムニダ~)」って、なんか語尾が「ナントカダ~」ってなっちゃうんですよ(笑)
でもそこがすごく好きって言ってくださるのはすごい嬉しいです。

いや、でも翻訳機使わなくても十分、日本語上手ですよね。
私も逆にもっと見習って勉強しないとなって思います。

そして続いては、ラジオネームぬらりひょんきちさんからです。

リスナーメール:ひぃちゃん、こんばんわ。メンバーと一緒にいて、お互いに驚いた文化や風習の違いってありますか?

本田仁美:そうですね~、あれですかね、私がびっくりしたのは、う~ん、食事の時のマナーですかね。
日本の文化って、お箸を自分の前に横向きで置くじゃないですか。
でも、韓国の方って縦に置くんですよね。使う方の先を自分から遠くなるようにして置いたり。

あとは、ご飯を食べる時に食器を持たないっていうのが礼儀らしくて、日本はお茶碗とか持って食べるっていう風習というか、文化があると思うんですけど、韓国はそうですね、食事のマナーが違かったのでそこに驚きました。う~ん。
こういろいろ違う部分がたくさんあるので、そういうところを毎日発見出来るのがすごい楽しいです。
これからもたくさん見つけていけたらいいなと思います。

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