本田仁美「(矢吹)奈子ちゃんと最近はタメ口でも話すようになった」

RADIO BERRY FM栃木 ラジオ番組「本田仁美 ひぃといずおん」の2019/1/10(木)21:30~の放送回にて。
本田仁美(ひぃちゃん)はIZONEのメンバーになったことで、48グループ(AKB48/HKT48)の時に先輩・後輩の関係だった宮脇咲良と矢吹奈子との関係性の変化について語っていた。

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本田仁美:今日はですね、IZONEの話や、韓国のことについて、いろいろとお話していきたいなと思います。

まずはですね、IZONEのメンバーはどんな人がいるかっていうのをちょっと紹介したいと思います。
IZONEは12人メンバーがいて、そうですね~、それぞれ本当に個性がありますね。
う~ん、あと意外とみんな、食欲が旺盛でめっちゃ食べるんですよ。なのに細いっていう。
その身体が私もほしいですね。

う~ん、何だろうな~、でもみんな日本語がすごい上手なんですよ。
で、私たちはむしろ韓国語をたくさん勉強しなきゃいけないのに、みんなが日本語上手だから、日本語で喋ってくれるので、私たちがそれに甘えちゃって、結構まだ韓国語が身についてないところもあるので、う~ん、みんなに負けないように私もちょっと韓国語の勉強がんばりたいと思います。

あとは、日本人はIZONE、3人いるんですけど、私を含めて。宮脇咲良さんと矢吹奈子ちゃんがいて。
今まで、そのお二人は私の先輩なんですよ、48(グループ)の中だと。
なので、すごい敬語を使ってお話してたんですけど、最近は宮脇咲良さんも「さくちゃんって呼んでね」とか、奈子ちゃんも「奈子ちゃんって呼んでね」って言ってくれたり、あとは奈子ちゃんと最近はタメ口でも話すようになって。
絶対に、こう、IZONEがなかったら、一生、奈子ちゃんとタメ口で話すことも無かっただろうし、う~ん、本当に1年前の自分じゃ想像も出来ないことがたくさん起きてて、すごい毎日が不思議ですね。

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