本田仁美、ホームシックを和らげる方法

RADIO BERRY FM栃木 ラジオ番組「IZ*ONE本田仁美のWorld Get You」(毎週木21:30~21:45)の2020/3/26(木)の放送回にて。
IZ*ONEの本田仁美が、リスナーからの質問に答えていた。

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本田仁美:「ハムぱん」さんからのメッセージ、紹介します。

リスナーメール:こんばんは。
私は進学するために栃木に引っ越してきて、もうすぐ3年目になります。
最初は知らない土地で、不安しかなかったのを覚えています。
そして、とてもホームシックになりました。

今ではオリオン通りで友達とご飯を食べたり、楽しい毎日です。

ひぃちゃんは韓国に来てホームシックにはならなかったですか?

本田仁美:ということで…。
オリオン通りで友達とご飯。
懐かしい…私もよく学校終わりに行っていましたね。オリオン通りでご飯、食べてました。
久しぶりに行きたくなりました(笑)。

そうですね。私ホームシックには…韓国で生活して当初は、やっぱり「家族に会いたいなぁ」って思うこと、しょっちゅうありましたね。
今もたまにあったりするんですけど、そういう時は「声を聞く」と、距離は離れていても隣に居るような感覚になれるので…寂しくなった時は、私もよく電話します。

実はさっきもラジオ録る前に…お母さんとね。電話をして(笑)。楽しく会話をしました。
なので、しょっちゅう家族と電話することで、私はホームシックを和らげているというか…解消していると思います(笑)。

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