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宮脇咲良、3rdミニアルバム「Oneiric Diary」について語る

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2020/6/17(水)放送回にて。
IZ*ONEの宮脇咲良が6月15日にリリースされた、3枚目となるミニアルバムの紹介をしていた。

宮脇咲良:さてついにIZ*ONE、6月15日に韓国でのカムバックを果たしました。

今回のミニアルバムのタイトルはですね…「Oneiric Diary」。
…日本語で言うと「幻想日記」。「オナイリック ダイアリー」…難っ(笑)。
こんな難しい英語…でもこれ、英語圏の方も難しいらしいですよ。この発音。
私が英語出来ないからとかじゃなくて、普通に難しいんですよ(笑)。

「幻想日記」ということで、今回のコンセプトが…まぁ私も確実なことが言えないので、ふわっと聞いていただくと嬉しいんですけども。「童話の中に…中から出てくるIZ*ONE」みたいな。…で、WIZ*ONEと一緒に「その童話の中に入って、幻想のような生活…日々を過ごす」みたいな感じのコンセプトになってます。
だから先週だったかな? 先々週に「幻想がテーマなんですか?」みたいに言ってたんですけど、その通りです。大正解でした(笑)。

そしてタイトル曲がですね「환상동화」…日本語訳だと「幻想童話」ということで。
英語タイトルだと「Secret Story of the Swan」。
この曲はですね…さっきのコンセプトとほぼ一緒なんですけども「童話の中に一緒に入って、その中でWIZ*ONEのためにIZ*ONEは、ここでずっと踊り続けるよ」みたいなことを伝えたい…みたいなのが今回のタイトル曲ですね。

結構、私的には今回の曲全体的にやっぱりその…少しですね「遊園地」みたいな。「幻想」って感じなのでファンタジーっぽいところがあって「遊園地」とか「ランド」みたいな感じのテーマでアルバムは構成されていて。ジャケットもですね、結構「遊園地」っぽいテーマで撮ったりとか、その「童話の中から出てくる私たち」とか。あとはちょっと可愛い感じの、顔にシールを貼って撮ってみたりとか。

あんまり今までここまで「可愛らしい」コンセプトして来なかったんですけど…。今まではちょっと、どっちかって言うと…なんだろうなぁ。韓国語だと「우아하게」。「優雅」な感じだったんですけど、今回のジャケットは結構可愛らしい感じもあったりとか。あとはやっぱりグリッターを使った「キラキラしている感じ」もあって、すごくお気に入りです。
まぁ、と言っても私はまだ見てないんですけどね(笑)。

あの…皆さんすみません。まだ5月26日(収録日)なんですよ。
皆さんは6月17日を生きてると思うんですけど、まだ私は5月26日を生きてる人間なので…まだどういうパッケージなのかとか、どういう写真が出るのかとかあまりよく分からないんです。
少し予想の範囲で話しているので、違ったらすみません(笑)。

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