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IZ*ONEバンコク公演の感想・エピソード by 宮脇咲良

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2019/7/10(水)放送回にて。
IZ*ONE 1stコンサート「Eyes On Me」バンコク公演を終えた宮脇咲良がライブの感想やエピソードを語っていた。

宮脇咲良:さぁ、そしてバンコクでのライブについてはメッセージ頂いています。
パパコAPPSさんから。ありがとうございます。

リスナーメール:私はインドネシアのWIZ*ONEです。
私は私の友人とバンコクのコンサートに行きました。
私は飛行機に乗って空港に行った。私が初めて君を見たとき、私はびっくりした。
私は君たち(IZ*ONE)の名前を呼びたかったが、一言も言えなかった。
君たち全員は天から降りてきた天使のようだった。
初めて会ったとき、ほとんど心臓発作を起こしました。
私はそのとき、キム・ミンジュのスローガンを持っていた。
彼女はそれに気がついたのだろうか。
最初に購入したK-POPアルバムが「COLOR*IZ」です。
私が最初に買ったJ-POPのアルバムは「好きと言わせたい」です。
コンサートはとても素晴らしく、とても楽しかったです。
インドネシアでもコンサートができるといいですね。
インドネシアにはたくさんのWIZ*ONEがいますから。
みんな大好き。あなたたちは私の心の中で永遠に1等です。
今後ともみなさんを見る機会があることを願います。
WIZ*ONEはいつもあなたといます。みんな大好き。

宮脇咲良:ありがとうございま~す。
インドネシアから来てくれたってことですよね。はぁ~・・・(驚き)。
そう、なんかタイで、バンコクでやったんですけど、日本のファンの方もいたし、韓国のファンの方もいたし、なんかこうインドネシアから来てくれたとか、本当になんか世界中のWIZ*ONEが集まってて本当にびっくりしましたね。

いや~、コンサートも本当に大盛り上がりなんですよ。
なんか急に歓声が湧くから、「えっ、なんか私たちした?」みたいな、ぐらい本当に些細なことにも盛り上がってくれて嬉しかったですね。

で、私がタイ語でなんか話したんですよね。
でも、それをタイ語で通訳されて・・・(笑)
あの、通訳さんがいるんですよ、コンサート中。
だから、私たちが喋った言葉を逐一通訳してくれるんですけど、私が言ってもシーンって、あれって思ったらタイ語でそれを全く同じことを言ってくれて、「あぁ~(納得)」みたいな。
台北でもあったんですよ。
何で私、本当になんか、むっちゃ難しいんですよね。発音とかが。
逆に今、韓国語喋れるのが奇跡だなって思うぐらい、私、耳が聞き取りにくくて、あんまりなんか、発音とかが、「えっ?えっ?えっ?」みたいになっちゃうんですよね。だから、話すのが本当に難しかったんですけど、通訳の方がいてくれて助かりました(笑)

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