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「TMI」という韓国でよく使われる言葉の意味と使い方 by 宮脇咲良

bayfmラジオ番組「今夜、咲良の木の下で」(毎週水24:00~24:30)の2019/4/24(水)放送回にて。
「TMI」という韓国で使われている言葉の意味と使い方についてIZ*ONEの宮脇咲良が実例を交えて解説していた。

宮脇咲良:あと、TMIって知ってますか?
Too Much Informationっていう言葉あって。
韓国であるんですけど、なんかその本当にどうでもいい情報をTMIって言うんですよ。
日本に無いじゃないですか。私、韓国行って知ったんですけど。それが、例えば「今日の朝、ネギトロ食べようと思ったんですけど、箸が無かったんです」みたいな、どうでもいい情報がTMIなんですけど。

これは別に全然どうでもいいわけじゃないんですけど、IZ*ONEの「Violeta」のTMIを言うと、La Vie en Roseから衣装の先生変わったんですよね。違う先生になったんですよ。だから今回また。
La Vie en Roseの時は、結構カッコイイ感じ、というか気品があるみたいな、上品な感じが多かったと思うんですけど、Violetaのときは、今回は作り衣装、既存の服を集めて着る服じゃなくて、いちから作った衣装が多かったので、カンちゃんとチェウォンがすごい肩を出しててかっこよかったし、私もなんか肩出し班だったので(笑)、毎回こうすごいマッサージをして歌番組に臨んでいるっていうTMIでした(笑)

こんな感じで、TMIって言葉使います。
日本の皆さんも勉強して下さい(笑)

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